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壁紙の修理を自分で・それともクロス張替え

修理するかクロスを張替えるか?
壁紙と壁穴を自分でDIY

まずは壁紙から 

クロスの小さな傷を部分的に直す道具

             商品名 TYパッチャ―

(本商品は、東京練馬【アサヒ内装工芸】のオリジナル商品です。)

                                            

ひらめきこの商品は「実用新案登録済み」商品です。 【登録実用新案第3141932号】

  壁紙の傷補修道具.jpg                           

    第1定規のサイズ           

      平型定規

   ◆12mm x10mm    
   ◆18mm x15mm    

   ◆24mm x20mm  
   ◆30mm x25mm

   L型定規

   ◆20mm x15mm x15mm

   ◆50mm x15mm x15mm

   左の列は第1定規
   中の列は第2定規 (ステンレス製)
   右の列は各定規と着脱可能なアーム

   価格 ¥1,800  税別

 

プロの職人に劣らない仕上げ、素人が自分直す

来客のとき、壁に傷などがあるとかっこ悪いですね。職人さんに頼む前に、もしくは張替える前に、まずは本商品「TYパッチャー」を使用して自分の力でクロスの傷直しを試してみてください。職人に頼むより費用がかなり抑えられます。
おそらく、いや、必ず 「こんなに簡単にできるの」 と実感するはずです。      

                                  

 もしかしてプロ職人以上の裏ワザかもしれません。

 洗剤や消しゴムでも落ちない頑固なシミ汚れも解決。

 パッチワーク、切り張りの要領で出来ます。

 

 

〈TYパッチャー商品説明〉

この道具はカッターナイフを使用して、壁紙の型を切り取る 定規の役割をします。 

 傷部分を切り抜く定規を 「第1定規」と 呼称します。

 その 「第1定規」 で切り抜かれた部分へ新たに貼りつけるための壁紙を切り取る定
   規を「第2定規」 と呼称します。

          

           使用するクロスがない場合 ⇒調達方法


住宅の内装クロス張替え:壁紙リフォーム等の料金が相場以下で格安

大きな壁の穴を自分で修理する・DIY

壁の穴をDIY(日曜大工でこぶし大より大きな穴)

ここでは、自分で壁のへこみや穴を修理する方法。(プラスター石膏ボードの壁穴を直す)
写真の壁穴のサイズは約20cm×20cm

へこんだ壁の穴 

 

出来るだけ小さく、さらに四角形で開口する。

壁孔.jpg 

 

壁穴開口部の石膏ボード裏側に当て木を入れてビスで固定。開口部がこれより大きくなった場合は真中にもう一本当て木を入れます。(石膏ボードは崩れ易いので開口際にはビスをねじ込まないように)
石膏ボード裏面と当て木の接着面には必ず木工ボンドを付けます。

壁に穴             大きなな壁の穴 33センチx45センチ 

 

開口した同じ形の石膏ボードで開口部をふさぎます。ボードの厚みは通常9,5mm12,5mmのものを使用していますので予め確認してください。

アナ.jpg 

 

下地処理(パテ)をします。

壁穴にパテ 

 

クロスを張って壁の穴修理完了

壁の穴修理完了 


【アサヒ内装工芸】では壁の修理を行います。
壁の穴の修理費用(料金)も格安:【アサヒ内装工芸】
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